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くろ・むら・さき

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咲姫の心 思うままにつづります

さて… 

はじめは出刃包丁にしようかなと思いましたが、
ある程度重さがあった方が良さそう。
角包丁などというものもありますが、
まだ軽そうです。
以前蕎麦打ち体験をしたときに使った蕎麦包丁、
あれがいいです。
とても重く、体重をかけただけですっぱりと切れそう。
よく研いでおきましょう。
すっぱり一気に切り落とせるように。

職場の事務机、小柄な私には高さが具合よいです。
まな板、やはり檜でしょうか。
一度だけのことですから、道具にこだわってみますか。

机の上にまな板を縁に合わせておきます。
机になるべく密着するように立ち、
あいつを寝かせるようにまな板にのせます。
蕎麦切り包丁を付け根に押しつけるようにあて、
一気に思いきり体重をかければ、
すべてすむはずです。

死にたいわけではないので、
その直後に人が来るように手配しておきましょうか。

さて…。

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テーマ: 壊れそうな心

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ペラニンデポ 16回目 ほか 

まずは土曜日にいただいた処方箋を調剤薬局へ。
プロセキソール 0.5mg、14日分いただきました。
プロセキはお仕事の都合とかでデポに行けなかったときの
緊急避難用です。

そして、いつものクリニックへ。
今日は、

血圧は130-89。
高めですね。
そして、右上腕。

看護師さん曰く、
「マッシュルームは生でも食べられるか?」
って。
なんでそんなこと私に聞くの??

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春のスカート 

さっぱりと涼しげだけど、
茶が基調で冷たくならないところが、
いいかなって。

090322スカート (2)c70

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一日の思い 


一日を大好きな人とともに過ごすのはとてもどきどき楽しいですね。

思いが通じ合って、
何をするのもぴったりと合ってしまうような仲であれば最高でしょうが、
まだそこまで行かない、でも片思いでもない、
なんだかどうすればいいのかお互いに分からず、
思いを伝え合ったり、触れ合うのもちぐはぐで、
もどかしさを感じる恋のはじめ、その雰囲気もとてもいいです。
好きだし、大切なときって思えます。

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今日はジェンクリほか 

まずは朝いちでSクリニック。
先生、
「今日は何?」
「何って、3ヵ月くらいしたら来るようにって言われてたから来たんですけど…。」
「そうか、そうか。」
って。
で、
「何か変わったことありましたか?」
「特に…。」
「もう長いから、変わらないかなぁ。そうそう、精巣のサイズを測ってみましょう。」
で、ジーンズをおろし、下着をおろし、定規を当てられ終わり。


ティータイムをはさみ、ジェンクリへ。
「何かありましたか?」
「特に…。」
といつもの展開。これでは5分で終わってしまいます。
今日は、
「SRSに向けてどうすればいいんですか?」
って訊いてみました。
国内版、海外版の2通り、
どういう風に進めていくのかが確認できました。
小さな一歩を進めました。
ヨシとしましょう。
 

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E.sakii の一部、見せちゃいます♪ 

減るもんじゃないし…。
うーん、でも猛毒かもしれません。
続きは見ない方がいいです。
目が腐ります。
もう、他のものが見えなくなります。

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ほっと 

ひといき♪

20090327143927


テーマ: 四季 -春-

ジャンル: 写真

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ほんのり桜色のブラウス 

ダブルガーゼ、ダブルの合わせ、
ほんのり桜色のブラウス。
裏地の花柄(桜の訳らしい、そうは見えないけど…)も
かわいいです。
お袖は七分袖。
早く着たいなぁって思うけど、
まだ寒いですね。

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私のブログ 

私の独断と偏見、さらに独善で構成されています。

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「女装と日本人」 から思う 

三橋順子著、講談社現代新書

神話の英雄ヤマトタケルの女装から始まり、中世の芸能、歌舞伎、江戸時代の風俗産業、そして明治、大正、昭和と抑圧されつつも息づいてきた日本の女装文化への考察です。
こんなにも深く日本の文化に女装が脈々と受け継がれてきたのかと驚かされます。そして、女装という括りではありますが、おそらくその中には今で言うGIDも加わっていたのではないかと容易に想像がつきます。
彼らの末裔の片隅に加わっている私自身に誇りを持ってしまう勢いです。
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テーマ: こんな本を読んだ

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